【倉庫業】築年数の古い倉庫

公示で定める築年数を超える倉庫であったため、雨漏りや壁の亀裂など建物の状況を確認する追加資料が必要となった案件でした。現地立会いのうえ必要書類を作成・提出し、見解確認を重ねることで、営業倉庫として登録することができました。