楠本浩一– Author –
1965年8月兵庫県神戸市生まれ。同志社大学卒業。パナソニック㈱及び日本通運との合弁会社であるパナソニック物流㈱(パナソニック52%、日本通運48%の合弁会社、現パナソニックオペレーショナルエクセレンス㈱)で20年以上物流法務を担当し、現場経験を踏んできた実績があります。
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⑥お知らせ
【メディア掲載】物流専門誌「物流ニッポン」に行政書士法人運輸交通法務センターの活動が紹介されました
このたび、物流業界専門紙である物流ニッポンに、当事務所の取り組みが掲載されました。本記事では、当事務所が取り組む物流下請法対応や、荷主企業に対する支援の考え方、現場での実務的な課題への対応について取り上げていただいております。近年、物流... -
⑪荷主
物流効率化法|特定荷主の中長期計画の書き方【記載例付き】
物流効率化法における特定荷主の中長期計画の書き方を実務の視点で解説。記載例をもとに、計画作成の考え方や記載項目、物流統括管理者(CLO)との関係まで整理しています。物流担当者・法務担当者向けの実務解説。 -
⑪荷主
物流法務とは? 意味・必要性・対象法律・リスク・体制整備を徹底解説【2026年最新版】
物流法務とは?物流に関わる契約・委託・現場運用における「法的リスク管理の実務」のことです。主な対象法律は ①取適法(旧下請法) 、②物流特殊指定、 ③独占禁止法、 ④貨物自動車運送事業法 、⑤物流効率化法、⑥民法・商法及びこれら①から⑥までの関連法令... -
⑥お知らせ
Logistics todayに出版本が紹介されました
楠本 浩一(行政書士法人運輸交通法務センター 代表社員・行政書士/大阪)の著書「荷主と物流会社のための物流下請法と『法令違反』防止ガイド」がLogistics Todayに紹介されました。 -
⑥お知らせ
【著書を一部無料公開】荷主と物流会社のための物流下請法と「法令違反」防止ガイド
3月13日刊行!荷主と物流会社のための物流下請法と「法令違反」防止ガイドの一部を無料公開しています。今までになかった荷主の物流委託のための実務書。著者がパナソニックの物流部門と物流子会社での法務経験をもつこそ書けた1冊です。
