楠本浩一– Author –
1965年8月兵庫県神戸市生まれ。同志社大学卒業。パナソニック㈱及び日本通運との合弁会社であるパナソニック物流㈱(パナソニック52%、日本通運48%の合弁会社、現パナソニックオペレーショナルエクセレンス㈱)で20年以上物流法務を担当し、現場経験を踏んできた実績があります。
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⑮その他
ダンプ事業者の方へ|白ナンバーから緑ナンバーへの切替えをサポート
行政書士法人運輸交通法務センター 運送業・物流業を専門に扱う行政書士法人 ダンプ事業者の方へ 白ナンバーから緑ナンバーへ 一般貨物許可から開業まで 一般貨物自動車運送事業の許可取得、役員法令試験、緑ナンバーでの開業、許可後の巡回指導まで一貫... -
⑥お知らせ
【物流ニッポンに掲載】当法人の「適正原価導入・貨物運送業許可更新制特設ページ」が紹介されました
行政書士法人運輸交通法務センターは、「適正原価」とトラック運送事業の許可更新制に関する特設ページ(https://toritekihou.com/unso/koushin-tekiseigenka/)を公開しており、この度、ぶ物流ニッポン2026年7月28日号で紹介されました。国土交通省が公表... -
⑥お知らせ
三重県トラック協会で取適法・物流特殊指定の改正セミナー講師を務めました
三重県トラック協会において、7月17日と23日の2日間、「取適法・物流特殊指定の概要と改正点」をテーマにセミナー講師を務めました。両日合わせて100名を超える方々にご参加いただきました。セミナーでは、法律の概要や改正内容を説明するだけでなく、今回... -
①物流情報(貨物運送)
Gマーク(貨物自動車運送事業安全性評価制度)取得マニュアル
運送業を開始されて、3年を経過した運送事業者の皆様、Gマーク(貨物自動車運送事業安全性評価制度)を取得しましょう。Gマークを取得することにより様々なメリットがあります。ここではGマークとはどのような制度なのか、取得することでどんなメリッ... -
②物流情報(倉庫)
令和8年国土交通白書を読み解く(運送・物流部分を抜粋)
令和8年版国土交通白書では、物流を単に荷物を運ぶためのサービスとして扱うのではなく、国民生活を支え、経済成長にも関わる重要なインフラとして捉えています。物流法務の観点から注目すべき点は、「2024年問題」への緊急対応から、2030年度までを見据え...
