楠本浩一– Author –
1965年8月兵庫県神戸市生まれ。同志社大学卒業。パナソニック㈱及び日本通運との合弁会社であるパナソニック物流㈱(パナソニック52%、日本通運48%の合弁会社、現パナソニックオペレーショナルエクセレンス㈱)で20年以上物流法務を担当し、現場経験を踏んできた実績があります。
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②物流情報(倉庫)
市街化調整区域に倉庫を建てたい企業へ|特定流通業務施設と開発許可の確認ポイント
行政書士法人運輸交通法務センター 市街化調整区域 × 物流施設 市街化調整区域に 倉庫を建てたい企業へ 特定流通業務施設という選択肢があります 市街化調整区域で物流施設を検討する場合、土地を買ってから許認可を調べるのでは遅いことがあります。特積... -
①物流情報(貨物運送)
貨物利用運送事業とは?第一種・第二種の違いからNVOCC・IATA・KSRA実務でわかる利用運送の全体像
行政書士法人運輸交通法務センター 運送業・国際物流を専門に扱う行政書士法人 外航海運フォワーダーを始めたい方へ 第二種貨物利用運送の許可から実務まで まとめてサポートします 外航海運・国際航空を中心に、第二種貨物利用運送事業の許可取得から、NV... -
⑥お知らせ
自己紹介ページ|荷主側で物流実務と物流法務の両方を担ってきた行政書士
楠本浩一は何をしている人か 物流分野に特化した行政書士として、以下の領域に対応しています。 🔵物流下請法、特定運送委託、物流法務全般🔵委託構造の整理、契約設計、附帯作業・価格決定の整理🔵物流ガバナンス設計(社内ルール・... -
⑮その他
『企業実務』2026年7月号に寄稿しました
日本実業出版社が発行する月刊誌『企業実務』2026年7月号に、当法人代表・楠本浩一の記事が掲載されました。テーマは、「取適法改正で荷主企業に課される新たな責任」です。荷主企業が運送委託を行う際に注意すべき法的リスク、契約・発注・現場運用... -
⑫実績
【利用運送】外航海運(第二種)
第二種貨物利用運送事業(外航海運)の許可取得を支援しました。外航海運には標準約款がないため、約款の作成から対応しています。また、海外フォワーダーとの契約内容の確認や外国語でのやり取りにも対応し、許可取得までサポートしました。 行政書士実...
